十勝小豆森田農場 小豆らいふ 日高山脈の清水と風十勝平野の豊かな土が育てます
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森田農場
〒089-0356
北海道上川郡清水町
羽帯南2線106
電話:0156-63-2789
FAX:0156-63-2756
e-mail:
morita@azukilife.com
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平日12:00〜20:00
(土日・祝日はお休み)
代表森田似顔絵
店長森田です

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 森田農場ってどんな農場?

明治時代に岐阜県からここ十勝の清水町に移り住み、農業を営む。

その後分家し、現在は畑作専業として借地を含め約33ha(約10万坪)の農地で畑作物(小麦、豆類、馬鈴しょ、てん菜)を4名のスタッフで栽培している経営です。

  厳しい気候条件下ですが、「全ては健康な土づくり」をモットーに有機肥料の施用など行い、なるべく環境に負荷の掛からないような栽培に取り組み、かつ風味や味わいのある農産物の栽培に心がけています。


  管内の農業者と比較して決して大規模ではありませんが、手間をかけながら良い商品を提供するためには十分な規模となっています。



 森田農場の住民たち
 
哲也イメージ

哲也

38歳

 

当農場の若社長。

見た目も中身も、とにかく熱いA型。

農業問題、環境問題などの硬派な話から、

車、スノーボード、十勝の美味い店などのヤワラカイ話まで語り出したら止まらない?!

 
りえ

りえ

38歳

長崎生まれ、横浜育ちの変わり者。

いつも前向きで、ちょっとおっちょこちょいのB型。

フードコーディネーターとして、日々へんてこ料理を開発しては家族をうならせて(困らせて?)います。

当農場のレシピ部門と荷造り担当。

 
コロです。

コロ


15 歳?

ゴールデンレトリーバーの♂。
ただゆでただけのじゃがいもや、小豆が大好き。
じゃがいもなら、生でもガリガリかじる。
自然な味が好きなのかな?

ドッグフードは、なぜか大嫌い。
いつもしぶしぶ食べている。
なにか不自然な味がするのだろう。
本当の味がわかる奴なのかもしれない。

shiro
シロ


5歳?
うちのニャンコ集団のボス。
まっくろに汚れていたり、ペンキをつけたり、
なぜかいつも汚れ役。
うちのニャンコ7匹のうち4匹のお母さんだから、
いつも体を張って生きている。
実は面倒見の良い、優しい猫なのだ。

あまりに人間にくっついてくるので、
「おまえはストーカー猫かっ!!」
というと
「にゃあ」。

シロはきっと、いつか人間になれると思っているのだ。

 

ポッキー



3歳

 

 

コーギー犬の♂。

農場をヨーロピアンな雰囲気にしてもらうつもりが・・・

泥んこでやんちゃな十勝っ子に染まってます(涙)

でも、ちょっと上目づかいにおねだりされちゃうと、

つい「よしよし」してしまう。

ずる賢いところがまた可愛いんだぁ〜!!!

 

 
くっく

くっく

1歳

シロから生まれた黒猫ちゃん。

うちの農場で一番の甘えん坊。

「黒猫は金運UPに効果あり!」と聞いたのに、

子猫のころから病気がちで、逆に治療費ビンボーに

なってしまった・・・

これから期待してるよ〜!!

 

 
うま

シュンスケ

 


4 歳

オスの「ミニチュアホース」。名前は日本代表の某MFにあやかってます。
小さい頃からヤギと一緒にしてほったらかしに育てたため、甘えん坊の
やんちゃっ子。
そしてすぐ噛みつくのが欠点〜(*・゛・)ウーン・・!


あんまりふざけてヤギをかじるので、今はヤギの部屋を追い出されて、牛たちと一緒にくらしています。
牛たちは、シュンスケのちょっかいに逆ギレして追いかけ回しているうちに、なぜか健康になった。

 
銀猫


5 歳
うちの猫の中で、「銀猫」だけは特別な存在。

他の猫は全部「シロ」の血を引く家族ですが、銀猫はお母さんがこっそり拾ってきた捨て猫です。

銀色のつやつやした毛並みと、どこか高貴な表情は
「ひょっとすると猫の姿を借りた別の生き物??」と思わせます。

子猫のときにひどい扱いをされたのか、とても臆病で、人間に近寄らないどころか牛舎の2階から決して下りてこようとしませんでした。

それが2005年の4月から、突然下界に下りてきたのです。
おずおずと地面の匂いをかぎ、空を仰ぎ・・・・
思いのほか、自由を満喫しているようです。

 


※年齢などの情報は、2007年7月現在です。


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