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小豆のある暮らし、それは心にゆとりがある人の最高の贅沢
ゆっくりことこと小豆を煮るとふんわりといい香り。なぜかゆったりした気持ちになってきます。 煮上がった小豆は、つやつやと品の良いあかむらさき。口に含むと、香り高い小豆の風味ときめ細やかな舌ざわり。 体の中まですっと綺麗にしてくれるような・・・。
遥か昔から、日本人は小豆と暮らしてきました。
食生活のあり方を見直さなければならない今の日本人。
小豆という日本伝統の食材をもっともっと生活に取り入れてみませんか。
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お知らせ

2015.8.16

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リニューアルいたしました!

2015.3.24

世界初グローバルGAP認証
詳しくはこちら

2015.1.10

弊社プレミア小豆が「料理王国100選に選ばれました!

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お客様の声
「・・・今までスーパーで買っていた小豆とは全く違います!特に香り。生でもこれはすぐにわかります。小豆らしいとても良い香りがします。この香り高き小豆を食べたら他の小豆はちょっと食べられませんね。・・・」
(東京都 T.Uさま)
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コラム
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明治時代中期に、岐阜県から入植し、約100年営農してまいりました。
現在は、十勝清水町で約72ha(約20万坪・東京ドーム15個分)を耕作しています。 主な作物は、小麦・じゃがいも・豆類・にんじん・アスパラガスです。 2011年に「株式会社A-Netファーム十勝(えいねっとふぁーむとかち)」として法人化。
モットーは「ここまで100年、ここから100年」。 永続できる農業とはなにか?を常に考え、「土作り、安全性、美味しさ」のバランスをとれた農業にとりくんでいます。
2013年にJ-GAPの認証を受け、2015年には小豆(AZUKI)で世界初のグローバルGAPの認証を取得しました!!

ロゴマークについて

テーマは「豆の中の宇宙」。 小豆の中に日高山脈の山並みと流れ星をデザインしました。さらに、 森田農場の守り神である「ネコ」のイメージをかけあわせ、「森田農場」の「M」と「会社名A-Netファーム十勝」の「A」をあしらいました。 みてくださる方が自由に「豆の中の宇宙」を感じとっていただければ幸いです。

「GAP」(ギャップ)について

GAPは「GoodAgriculturePractices」の略で、「適切な農場管理の基準」であり、農薬の管理、肥料の管理、水の管理、土の管理、 放射能の管理など、農産物生産における安全管理向上のために明確な基準が定められています。グローバルGAP認証は、 それらの基準にもとづいて「食の安全」や「環境保全」に取り組んでいることが、第三者機関の審査により確認された農場に与えられる認証です。
グローバルGAP認証は、世界80カ国以上、10万件を超える認証件数となっており、世界のスタンダードとなっております。
JGAP(ジェイギャップ)認証は、その日本版です。
今から約100年前、明治中期に、初代森田小三郎(こさぶろう)が岐阜からハワイに渡り、ハワイ開拓で稼いでから北海道・十勝清水町羽帯(はおび)地区に入植。

初代小三郎の死後、4人の息子で土地を分配。末っ子の幸一(こういち)も、分配された土地を相続。 その後幸一は太平洋戦争に徴兵、その後シベリア出兵。シベリアから帰国後、体調を崩して早逝した。

幸一の長男慎治(しんじ)は、父はシベリア出兵で長期不在だったため、母を助けながら幼い頃から農業に従事。 酪農と畑作の複合経営により、安定時代を築く。 1980年代には乳価の低迷や人手の不足などにより、酪農部門を廃止し畑作経営に一本化する。

慎治の一人息子哲也(てつや)が、2004年にUターン就農。 その後経営移譲し、経営規模を拡大。 2013年に「株式会社A-Netファーム十勝」として法人化して、正社員も雇用し、 JGAP(生産工程管理)認証を受けるなど、経営の「見える化」を進めている
森田農場
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お問い合せ
(株)A-netファーム十勝 インターネット事業所
〒089-0374 北海道上川郡清水町御影東4条3丁目15番地
電話・FAX:0156-63-2789 E-meil : morita@azukilife.com 平日12:00〜20:00(土日・祝日はお休み)